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Zenn と Qiita の自分の記事のいいね数・ストック数を自動で記録し、推移を折れ線グラフで表示します。 Zenn と Qiita は「今いくつ いいね が付いているか」は見せてくれますが、「いつ伸びたのか」は分かりません。 ArticleTrend は自分の記事の数字を毎日自動で記録して、その推移を折れ線グラフにします。 ■ できること ・Zenn と Qiita の自分の記事を自動で一覧取得し、1日1点の推移として記録 ・ツールバーのアイコンから、現在のいいね数と直近7日の増減をひと目で確認 ・記事をクリックするとミニグラフを表示 ・ダッシュボードで最大8記事を重ねて比較 ・期間の切り替え(7日 / 30日 / 全期間) ・指標の切り替え(いいね / ストック / 閲覧数) ・記録したデータを CSV で書き出し ・いいねが増えると拡張機能のアイコンにバッジで通知 ・ダークモード対応 ■ 使い方 1. 拡張機能のアイコンから設定画面を開きます 2. Qiita の個人用アクセストークン(read_qiita スコープのみで十分です)を貼り付けます 3. Zenn のユーザー名(zenn.dev/ の後ろの部分)を入力します 4. 「保存」を押すと取得が始まります どちらか片方だけの設定でも動作します。 推移がグラフとして見えるようになるのは、記録が2日目以降に貯まってからです。 ■ プライバシーについて この拡張機能はデータを収集しません。開発者はサーバーを持っておらず、 入力されたトークンも記録した数字も、すべてお使いの PC の中だけに保存されます。 通信するのは qiita.com と zenn.dev だけです。解析ツールの類は一切入っていません。 chrome.storage.sync は使っていないため、他の端末や Google アカウントにも同期されません。 ■ 制限事項(購入前にご確認ください) ・データの取得は Chrome が起動している間だけ行われます。数日間 PC を使わなかった場合、 その期間の記録は残りません。グラフ上では前後の記録を直線で繋いで表示します。 これは Chrome 拡張機能(Manifest V3)の仕様によるもので、回避できません。 ・Zenn には公開 API がないため、記事一覧ページが内部で使っている JSON を利用しています。 Zenn 側の仕様変更によって取得できなくなる可能性があります。その場合は設定画面に警告を表示します。 ・取得の対象は自分の記事だけです。他人の記事を巡回することはありません。
Sep 15, 2026
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