2 items
プログラミング用語にホバーすると、意味を簡潔に表示します。 Techtermの紹介 Techtermは、Webページ上に表示されるプログラミング用語へマウスポインターを合わせると、その意味を日本語で簡潔に表示するChrome拡張機能です。 調べたい言葉をコピーして検索する必要はありません。用語に約0.25秒ホバーするだけで、短い説明、補足、コード例、参考リンクなどがツールチップに表示されます。 現在は、closure、Promise、useState、CORS、JWT、ORM、N+1問題、ガベージコレクションなど、26種類の用語を収録しています。英語だけでなく「ガベコレ」「冪等」「型ガード」などの日本語表記や略称にも対応しています。また、大文字・小文字、camelCase、snake_case、ハイフンなどの表記の違いもある程度吸収できます。 インストールするメリット ・技術記事や公式ドキュメントを読む流れを止めずに、知らない用語を確認できる ・検索画面と元のページを何度も往復する必要がなくなる ・難しい用語を、短く分かりやすい日本語で理解できる ・複数単語からなる「race condition」「dependency injection」なども、一つの用語として認識できる ・用語によってはコード例も表示され、実際の使われ方まで確認できる ・詳しく学びたい場合は、ツールチップから公式資料などの参考ページを開ける ・プログラミング学習中の人だけでなく、技術記事を読む企画職、デザイナー、マネージャーにも役立つ プライバシーについて 現在の実装では、用語辞書は拡張機能内に保存され、照合処理もブラウザ上で行われます。アカウント登録は不要で、閲覧内容を外部サーバーへ送信する処理も確認できません。 一方で、どのWebページでも用語を検出できるよう、拡張機能はすべてのURLで動作する設定です。現時点では有効にするサイトを選ぶ設定や、一時停止ボタンなどはありません。 注意点 現在収録されている用語は26種類なので、あらゆる技術用語を説明できるわけではありません。また、画像内の文字や、特殊な構造で表示された文字は認識できない場合があります。 この拡張機能は、技術用語を本格的に調査する辞書というより、「読みながら、その場ですぐ意味をつかむ」ための学習補助ツールです。技術文書を読む際の小さなつまずきを減らし、内容の理解に集中しやすくなることが最大のメリットです。
Aug 25, 2026
rating_count is the Chrome Web Store ratings count, not a written-review count.
Media assets
Screenshots and videos on the listing.
Has promo video
Whether the listing includes at least one video.
Languages
Declared language locales.
Developer website
Listing exposes a developer website URL.
Contact email
Listing exposes a contact email.
Keyword in name
Case-insensitive substring match in the name.
Keyword in description
Case-insensitive substring match in the description.
Keyword occurrences in description
Count of case-insensitive occurrences in the description.
Category user-count percentile
Share of same-category extensions with fewer users (null if unknown).
These are transparent listing completeness / keyword signals, not a prediction of Chrome Web Store search ranking.