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現在のWebページから画像候補を選び、画像ファイルまたは1つのPDFとしてローカル保存できます。 アイテムの概要 現在のWebページから画像候補を選び、画像ファイルまたは1つのPDFとしてローカル保存できます。日本語・英語に対応しています。 詳細説明 Image Harvestは、現在表示しているWebページからChromeが取得可能な画像候補を検出し、サイドパネルで確認・選択して、画像ファイルまたは1つのPDFとして利用者の端末へ保存するChrome拡張機能です。 画像は元の形式のまま保存できるほか、JPEGまたはPNGへ端末内で変換して保存できます。 Image Harvestは日本語と英語に対応しており、Chromeの表示言語に応じて拡張機能の表示言語も自動的に切り替わります。拡張機能内で言語を設定する必要はありません。 主な機能 ・現在のWebページから画像候補を検出 ・img、currentSrc、srcset、picture、CSS背景画像、OG画像などから画像候補を取得 ・画像のサムネイル、サイズ、形式、取得元を一覧表示 ・最小幅、最小高さ、画像形式、取得元、URLによる絞り込み ・チェックボックスまたは画像サムネイルのクリックによる選択・解除 ・画像の全選択・全解除 ・選択・解除時に一覧全体を再読み込みせず、スクロール位置とサムネイルを維持 ・選択した画像を元の形式で保存 ・JPEGまたはPNGへの端末内変換 ・JPEG画質を設定可能 ・JPEG変換時は透明部分を白背景へ合成 ・PNG変換時は透明度を維持 ・複数画像の一括保存 ・保存の進捗、成功、失敗、キャンセル、タイムアウトを表示 ・失敗、キャンセル、タイムアウトした画像の再試行 ・選択画像を1画像1ページのPDFとして保存 ・PDF用紙サイズ、向き、画像配置、余白、背景色、画質を設定可能 ・PDFファイル名と保存設定を独立して指定可能 ・PDF用の選択は1回につき最大100件 ・100件を超える画像候補ではPDFを分割して処理可能 ・日本語・英語の自動表示切り替え 保存先 初期設定では、画像およびPDFをChromeで設定されているダウンロード先の直下へ保存します。 必要な場合は「サブフォルダに保存する」を有効にすることで、安全性を検証したサブフォルダへ保存できます。 同名ファイルが存在する場合は、既存ファイルを不用意に上書きしないよう処理します。 プライバシー Image Harvestは、利用者が明示的に操作した現在のタブを対象として、画像候補のURL、寸法、形式、取得元などの情報を処理します。 JPEG・PNGへの画像変換およびPDF生成は利用者の端末内で行われます。 画像、生成したPDF、ページ情報、設定、利用状況を開発者のサーバーへ送信しません。 広告、利用状況分析、テレメトリ、データ販売のための機能はありません。 リモート画像を取得する必要がある場合は、対象画像を取得するために必要な具体的なHTTPS配信元へのアクセスを、利用者の操作に基づいて求めることがあります。 日本語・英語の翻訳データは拡張機能パッケージ内に含まれており、翻訳のために外部翻訳サービスへ文章や利用者情報を送信しません。 言語 対応言語: ・日本語 ・English 表示言語はChromeのUI言語に応じて自動的に選択されます。 ご利用にあたって 画像の著作権、Webサイトの利用規約、アクセス権限などを確認し、保存する権利または許可を持つ画像を対象として使用してください。
Aug 21, 2026
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